よくある質問

商標登録を認可されていますが、それはなんですか

  • 特許庁により認可されます。
  • 商標の機能には、出所表示機能、品質保証機能などがあります。
    出所表示機能とは、その商標が付された商品、役務の出所(生産者、販売者など)を需要者に認識させる機能をいいます。
    品質保証機能とは、その商標が付された商品、役務であれば、一定の品質、質を有するものと需要者に期待させる機能です。たとえば、特定の商標が付された医薬品であれば「効き目が早い」、電子計算機であれば「処理が高速である」、旅客の輸送役務であれば「安全である」といった需要者の期待を抱かせる機能が、品質保証機能です。
  • 反射区施術で日本においては「中国足心道」のみが認可されています。
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足裏だけをもむのですか

  • 足裏だけでなく、足の甲や横、もも、ふくらはぎ、膝上10センチから足の指先までを丁寧にもみます 。
  • 第二の心臓と言われる「ふくらはぎ」をしっかり揉みますので、
    むくみのとれた引きしまった足になります。
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足をもむと、どうなりますか

  • 人体で最も血液が滞りやすい足をもむ事で、血行不良を改善します。
    呼吸、心拍、血圧、自律神経が安定し緊張感、不安感が緩和されます。
  • 足の「反射区」に刺激を与え、人体のもつ
    「予備能力」「再生能力」「復元能力」を、最大限発揮できるようにします。
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足のマッサージですか

  • マッサージではありません、足の反射区をもみます。
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足のつぼを押すのですか

  • 足の反射区?の重点をもみますが、一部「つぼ」と重なる部分もありますので、「つぼ」も押すことになります。
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受講料の分割支払いはできますか

  • できる場合もございます、まずはご相談ください。
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認知症にも効果が有りますか

  • 足をもむと脳動脈の血の巡りが良くなり、脳の微小血管の循環が改善され、
    集中力は増します。集中力が増すと記憶が脳裏に蘇り、認知症の改善につながります
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痛いですか

  • 東洋医学には「通じざれば、すなわち痛む」という言葉があり
    不調の箇所は痛みがあります、そこを押し正常化させます。
  • 痛さは施術する上での大切な要素といえます。
  • 器具ではなく、指で直接もむので痛さに加減する事が出来ます。
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受講料の支払いにクレジットカードは利用できますか

ご利用できません。

国家資格ですか

  • いいえ。日本では国家資格ではありません。
    但し、フランスとドイツでは足の療術師が「足の保険士」という名称で国家資格になっているようです。
    またネ―パルでも「中国足心道」という名称で国家に認められており中国足心道の療術師が活躍しています。
    イギリスでは議会の承認を得て保険医療にも適応されているそうです。
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どの位いの回数や、期間もむのですか

  • 毎日はもみません、4日(ベスト)から1週間の間隔で8回です。
    8回までに間隔が10日以上開いた場合はその時点から8回が必要になります。
    1週間の間隔で8回継続するなら症状によりますが効果の持続性を期待できます。
  • 8回終了後は症状によりますが2週間に1回を4回施術し
    その後は1ヶ月に1回の間隔です。
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治りますか

  • 医療行為ではありませんので『治る』と断定できません。
  • 人間が生まれながらにして持っている、病気や怪我を治す力を自然治癒力といいます。手術や、薬を投与しなくても治る機能のことです。足心道はこの自己治癒力を高め『治る』お手伝いをします。
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もむ際に器具を使いますか

  • 素手のみで感触を確かめながら足をもみます。
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もみ返しは有りますか

  • 直接腰や肩を揉みませんので「もみ返し」は有りません。
  • メンケン(瞑眩)反応は人により生じることがあります。

リンパの流れも良くなりますか

  • はい。足を揉む事でリンパ液の流れも良くなり免疫力が
    高まります。
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中国足心道療術学院
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