受講者の声

中国足心道受講者の声

  • 青森県 大宅博子さん
    5日間ありがとうございました!あっと言う間の日々でした。学ぶこと全てが新鮮で、目から鱗の毎日。人体の造りと共に、足心道の素晴らしさに感動し圧倒されました。
    学校初日から、まさに家族として迎え入れてくださったことに心から感謝しております。一日の授業が終わるたびに、「もうこんな時間??帰りたくない」と思うほど、居心地よく充実していました。
    直江学院長、藤川先生、スタッフの皆様が、温かく優しく親身になって教えてくださいました事は、決して忘れません。試験の際、学院長の「合格」という言葉を聞いた瞬間、涙があふれました。これから、学んだことを最大限生かして参ります!本当にありがとうございました。
  • 北海道札幌市  株本歩さん
    長い間、中国足心道のファンでした。友人に施術してもらいなんとなく体にいいことも体感していましたので今回ずっと取りたかった資格を受講、合格することが出来、とても嬉しく思っています。何より楽しく学べたのも武田先生、伊藤先生、小泉先生、橋本先生皆さんが暖かく優しくしてくださったお陰です。とっても充実した内容の濃いあっという間の5日間でした。
    受講の間、子供達の面倒を見てくれた家族や友人、細かくご指導下さった先生達に感謝して早く一人前の療術師になれるように頑張ります。ありがとうございました。
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足心整体を受講者の声

  • 札幌市 佐藤 いづみさん
    2013年9月に、足心整体・第1期生として、step1~step3迄の全ての工程を修了し、現在認定講師として首肩コース、step1の講習を担当させていただいております。足心道を,2009年10月に習得して以来、足揉み師として、たくさんのクライアントとの出会いがあり、とりわけ、コリと痛みに関して、より早く効果的にするには何かあるだろうかと考え始めた時に、自分が足心道受講のためにいただいていた学院案内に「整体コース」があったのを思い出し、それを受けたいと申し出たところ、現在はもうやっていないとのことでしたが、タイミング良く、そ時の先生が北海道に帰って来られた時で教えて頂けるかもしれないということで連絡してくださり、それから1年程後に再び、「足心整体」として新たに開設される運びとなり、第1期生として受講させていただく事が出来ました。それからは、正に、鬼に金棒、診療科目が広がって総合病院になったかのようでした。整体のイメージは整形外科系と思ってましたが、学院長が取り入れて下さった意味が良くわかりました。「流れ」を整える整体だったのです!
    目的が足心道と同じ、気血水の流れを整え、本来備わっている回復力、治癒力を引き出すのです。例えるなら、足心道は脳と直結する高速道路で、足心整体は様々な方法がある一般道路。経絡反応という伝達方式を用いるもの。いずれも目的地は同じで修復を要する場所、つまり血液が滞っている所です。これら2つの道を使って、一人一人にカスタマイズした施術は無敵です。足心道と整体に出会い人生が豊かになりました。新しいジャンルに取り組む勉強も有意義なものです。首肩コースは更に入りやすい間口として開設されたものですからチャレンジしてみる事をお勧めします。受講される方にとって、期待以上のものである事を保証します!今日も、2009年以来の感動が色あせる事なくクライアントと共に歩んでいます。自分が今ここに、こうしてある事を先生方に感謝しています。
  • 札幌市 比留間 公子さん
    私は足心道の足揉みに出会い、自らの体調が変化したのがきっかけで、2006年12月に足揉みの資格を取得し、2008年9月に開業しました。2012年2月義母が脳梗塞で入院しまして、院長先生のアドバイスをいただきながら、義母の足揉みに専念しました。右の手足の麻痺と言語の障害と向き合い、無我夢中で施術し、足揉みのすばらしさを実感したと
    同時に、足揉みの仕事に自信がつきました。
    その後、もっと勉強したいという気持ちが高まってきた頃、本部からのお便りの「首肩専科コース」に目が留まり、2014年8月に受講することができました。足揉みとはまた違ったこの足心整体に、新鮮な感覚と難しさと手ごたえを感じながら、家族や友人に練習台になってもらい、しばらく休んでいた仕事を2015年1月に再開しました。
    そして、2015年6月にステップ1(0.7コース)を受講しました。基本手技を学んで、さらに具体的な処方箋を勉強したくて、
    12月にステップ2を受講しました。当時、私は五十肩で腕が上がらない状態でしたが、五十肩の処方箋等を学び大変勉強になりました。
    一緒に受講した3人の仲間と翌年の3月にステップ3を受講する予約をしましたが、受講直前に私の夫が脳幹梗塞で入院することになりました。この時はお蔭様で義母の時よりも確信を持って足揉みの施術ができました。そして、2016年5月ステップ3を受講しました。盛り沢山の内容で、股関節痛や腰痛や座骨神経痛の友人の顔を浮かべながら学ぶことができ、またよくギックリ腰をする私にとって、とても充実した3日間でした。
    足揉みの施術に、足心整体ステップ1~3の施術が加わることによって、クライアントさんに対応できる幅が非常に広がりました。このすばらしい施術を自分のものにして、一生涯の仕事として取り組んでいきたいと思っています。
  • 札幌市 小泉 圭輔      
    3年前に中国足心道の資格をとり、開業。訪れる方のほぼ全員といって良いほど、肩コリもしくは腰痛を感じていました。また、膝の痛み、股関節の痛み、肩コリからくる頻繁な頭痛といった症状をもつ方もおられます。その半分以上の方が、整骨院やマッサージなどにも通われているとのことでした。そのような時に、中国足心道の「足心整体」の存在を知り、足もみに訪れる方に同時に整体の施術をしてあげることができればと思い受講しました。
    通常、足もみ後に整体という順番で施術しています。足心整体はゆっくりした持続圧で筋肉を緩めていくので、もみ返しがくる方はほとんどいません。また痛みの症状にあわせて、その原因となっている筋肉を緩めていくので、即効性があり喜んで頂いています。また、凝りのある箇所に直接手をあて圧をかけるので、とてもリラックスして頂いているようです。
    足もみで身体全体の状態を探り、調整し、整体で痛みや凝り等の症状を直接緩和する、という感覚で施術していこうと努めています。現在、足もみに来られる患者さんに整体もすすめられるようになったことで、治療の幅を広げることができ、これからさらに精進していこうと決意を新たにすることができました。
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中国足心道療術学院
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